最近、新しく始めたことがあります。
それが、宅建(宅地建物取引士)の勉強です。
以前から不動産投資に興味があり、実際にワンルーム投資もしていることもあって、
「もっと知識をつけたい」
と思ったのが勉強を始めたきっかけです。
そして、今年の10月に宅建試験を受ける予定です。
宅建は思っていたより難しい
まだ勉強を始めたばかりですが、正直かなり覚えることが多いです。
特に
・法律用語
・権利関係
・税金関係
などは、普段聞き慣れない言葉も多く、最初はかなり苦戦しています。
「簡単そう」というイメージを持っていましたが、実際にやってみると想像以上に奥が深い資格だと感じています。
不動産投資にも役立ちそう
宅建の勉強をしていて感じるのは、不動産に関する知識がかなり増えるということです。
例えば
・契約
・法律
・物件
・税金
など、今までなんとなく見ていた部分も少しずつ理解できるようになってきました。
不動産投資をしている人にとっても、かなり役立つ知識が多いと感じています。
勉強を続ける難しさも感じる
仕事をしながら勉強時間を作るのは、やはり簡単ではありません。
疲れている日は、
「今日はいいかな…」
と思うこともあります。
ですが、少しでも毎日触れることを意識して、コツコツ続けていきたいと思っています。
資格勉強は短期間だけ頑張るより、「継続」が大事だと改めて感じています。
まずは10月の試験合格を目標に
今の目標はシンプルに、10月の宅建試験合格です。
まだまだ分からないことも多いですが、
・毎日少しでも勉強する
・過去問を繰り返す
・苦手分野を減らす
ことを意識して頑張っていきたいと思います。
まとめ
現在、宅建の勉強を進めていて、10月の試験を受ける予定です。
想像以上に難しさも感じていますが、その分知識が増えていく面白さもあります。
これから受験する人や、勉強を始めようと思っている人と一緒に、少しずつ頑張っていければと思います。